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「現場のしあわせに感謝」オークス(1から3着)

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さて、デアリングタクトはエルフィンSで見ており、走りが想像できるものの、2番人気のデゼルとから確かに募集馬見学ツアーでみたことがあるし、その後一度故障で募集停止になってそこからオークスに間に合った感じも知っているけれど、走っている姿はテレビだけだし、妹も募集馬のツアーで見たけれど1400までって感じを持ったし、なんかどうかなって。

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G1レースだけで見たことある馬ってやっぱり人ごみの中で見るのでそれなりに印象が薄いので、新馬を勝ったところを見ていたのはアブレイズとか、それからウィンマイティーは何回か見ているとかあるんだけれど、ほかはあんまり写真も撮ったことないしなと思っていたレース前。

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レースは、力が違うと仮定すれば、前週凄い速い馬場でその次の週雨が少なくて硬すぎる馬場になった場合はエピィファネイア産駒には、ある特徴から(どうせ結果論なんで言っても無駄だって指摘されたし、そんなんわかるのに結構御金も使ってるんで余計に言いたくないけれど)好都合なんで、デアリングタクトはどうやっても勝つと思っていて、あと2、3着は見たことがない馬が来てなんとなく、気持ちが薄いというか乗らない部分があるんだろうなと思っていたら、ウィンの2頭が2,3着で、ウィンマイティーは関西馬だから見たことがあって、なんとウィンマリリンも、1月AJCCを見に行った時に、ヒュッときたキャンターにつられて撮っていて。。やっぱ現場いってみてると自分なりだけれど感じを覚えてるなって。

ちなみに記憶が正しければ63年前の無敗の牝馬二冠馬ミスオンワードは、連闘でダービー挑戦、5着になっているはずです。

 

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