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「冬が終わるまでに」ハナビマンカイ(京都2200m未勝利1着)

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グローリーヴェイズの弟だとレース後の実況で知りました。レープロのみ予想だとこういうこと良くあります。パドックでは活気がある良い馬という印象でした。記憶力を何とかしなければと、衰えるというか、それが当たり前と言って、年齢の性にして片づけてしまうと、なにも支障はないけれど、もう記憶する力というかその前段階のしようとする気持ちが返ってこないので。

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さてレースは少し長い審議でした。写真を見ているとパトロールフィルムで見た印象より長く2着馬に1着馬が迷惑をかけている印象があるというかコマ分でその影響部分が10コマくらいあったので2秒以上になるけれど、最後に鞭でさらにヨレて邪魔をしたというか、これだけ斜行の時間が長いと最初に追う方で何とかしたら、そんなに斜行にならなかったのを、鞭で何とかなると思ってというかめんどくさいと、鞭入れる方が楽なんでと、思えてくるので。それが心配というか、1年目良くって2年目からさほどっていうのはよくあるので、こういうことの積み重ねかもしれないのかなと。その辺の謎は解けたような気がして。

 

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