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「スカイリーダかホクメイか」アークフリゲート(京都新馬1600m1着)

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京都では雪が舞っている以上であり、新馬戦の頃は結構あたりが暗かったりもして、京都で雪と言うとキャリアの中で思い出すのは、スカイリーダがタニノチカラを直前の雪で雪が積もった芝コースで差し切った京都記念だけれど、やっぱり雪の時は差しが決まるのかなと。

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スタート時間が遅れるとのアナウンス。その原因は6番がつまりアークフリゲートが、返し馬のところからずっとスタート地点まで厩務員さんが引いて連れて行かなければならなかったため、約1キロあるのでそこを歩く速度で連れて行ってはスタート時間が遅れるのは必至で。むかしトウメイの仔でテンメイの兄のホクメイがそんな馬で、それでいてレースはずっとシンガリで直線だけ嵐のように追い込んでくる。ならばこの馬もそうなのかダメなのかって。。最後で差し切っての勝利で引き上げてきた時、新馬戦では珍しいガッツポーズ。なんかにホッとする瞬間でした。

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