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2020年1月

「まずは遅い冬休み」スティッフェリオ(AJCC惨敗)

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やはり物理的には1本足りないというか、年明けに軽度ではあれとん挫があって、調教を続けてても軽めで推移したでしょうから、その分速い調教不足であることは明らかで、パドックでみても、後ろ脚の動きが自分には粘りがない様に思いました。月に2度目の中山のパドックだし、有馬の時に比べたら人も少なくて楽に歩けるはずなのに、落ち着きは少しなかったと。

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返し馬でも進んでいかないのか、丸山騎手が普段より声を上げて馬を促していました。小倉大賞典、オールカマーではこれがなく、惨敗した大寒桜賞では声が聞こえましたから、鞍上は返し馬の段階で進んでいかないのを感じていたのだろうと思います。ここで惨敗覚悟になりました。印が付いている馬たちは、ここに備えて来た馬たちでしたから、疲労感、練習不足では相当不利なので。

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洋芝の比率が高くなり、内の薄い部分がグチャグチャ馬場を期待したのですが、洋芝の比率の高い部分でも土が内側と同じように上がる馬場であるのが写真をみてわかり、9レースの若竹賞が内側を走っての決着だけに馬場の有利はなかったのが残念。

マイネルかグローヴが行くと思っていたのですが、逃げることになり、ルメール騎手が押さえてきて、こうなると関東の騎手はルメール騎手の主張に絶対服従なので、もう少し持ち出して自分が走りやすいコースとることを止めてしまって当たり前なんで、自然とちょっと走りにくいところを走らされての逃げであり思うように楽に2コーナーの出口までに離せなかったことと、向こう正面で落ち着いてきて、昔名騎手の渡辺正人さんが言っていたように、放して、落ち着いて、300くらいは何もしてこなかったら残れるっていう時間帯がもてる時に、マイネルが来て可哀想なことになって。そっちの方、なんでって注目して、そのうちに直線へ向いていて、で粘れるかって思ったけれど、デキが落ちている馬に、フレッシュな状態の馬が襲い掛かってきたらひとたまりもない感じで。最後勝負なら内を突いても良かったけれど、故障していた可能性もあるので、これで無事なら良いだろうって。。

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マスクを外して走るのはホントはどうなんでしょう。ちょっと首がマスクをしていない時は動いていない感じがします。している時より写真を見ていてそう思います。ホントに良かったんでしょうか。逆にこの馬が持っている自然さをマスクをしていない時の方が感じないのですが。

大きな着順が続いたんで、ひょっとしたら鞍上も悪くはないんだろうけれど関西のレースが今後続くのなら交替もあるのかなと思うけれど、厩舎の松若騎手は結局重賞3勝する馬を勝たせるのに4戦かかってしまうほど馬と相性がこの世界で一番と思えるほど非常に悪いし、ゴール前で馬をワザと引っ張ってしまったこともあるし、これには絶対してほしくないです。公正さは大事ですから。そうなると幸せな生活に春には慣れてくる騎手で続戦で差す競馬というか本来の4角までに好位置からの早目抜け出しの差す競馬をすることになるのかなと。

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(素敵な垂れ幕、見ると勇気が湧いてきます。)

ま、まずは疲れを癒してもらってそれが一番、調教をキッチリ5本は出してもらって、それで元気にというのが願いです。マイネルフロストのこともあって、強かったころのマスクをはじめやり方を極端に変えてほしくないです。結局は秋の天皇賞の異様な芝の短い超高速馬場の疲れが、この後の馬体重が好走時のものにならないなどをはじめダメージを与え続けたのかなと、振り返ると考えてしまいます。まずは無事で、さいわい暖冬なので、なんとかなるでしょう。とにかく無事で。

 

「競馬はいつもこうしたもの」ブラストワンピース(AJCC1着)

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馬場を見ると洋芝の生育が凄くて、内側は荒れているけれど、芝がないということは野芝の根の部分があるので走りにくさは荒れている内の方が、刻々と深くなっている洋芝の外側より先週より有利になっているかなと思ったと。

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愛馬応援で、それが出来が悪くてパドックで空しい感じになり、釈然としないまま見ていると、9歳マイネルフロストの事故、なぜか坂路調教を中心に変化したにしては多すぎるほど坂路に入れられている印象を検討の時に違和感とともに持って、高齢馬だからのパターン変更ってレース前からなんか空しい感じがしていたので、それで最悪の結果って余計に空しいというか。レース結果も勝った馬はG1ホースだけれど、ここで勝てるんなら、ヤッパリ有馬使うでしょうって。それも空しいというか。

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競馬って、鶏と卵の理論があるなら、馬券があって賞金があり、賞金が高いから、サンデーがいなくなってからだって、質が低いかもしれないけれど、賞金と見比べて馬の値段が決まって凄い高いと、それだからその賞金を効率良く得ようってゆう動きがあるけれど、肝心の賞金の高さは売上、つまりファンの気持ちを高め続けなければならないので、そうなると昔からアイドルホース持った馬主さんが言ったように、ファンの馬として走るというか、大きなレース出られる馬はやはりもれなくそこに出てこなあかんと。それをしないとファンの気持ちが下がって結局は、賞金、馬の値段が下がって、やって行けんようになると。

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前日の競馬予想番組、愛馬のオールカマーの時はたしかに上手く行き過ぎたけれど、2番手の馬が下がってくるのがわかっていたから、みんなついていくのを少し控えて有利にしたって、常識で直後につけるわけがないだろって解説者が言っていて、そうなると以前愛馬アダムスピークが1番人気で出た弥生賞、明らかにダメと分かっている馬の直後を控えてまでとり、そのままズルズル下がった行為ってヤッパリ不正真っ黒だったのかって。。。前日から釈然とせず。それがレース後も続いていて。。。

 

 

 

 

 

「ここはこうでなければ」シーズンズギフト(若竹賞1着)

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自分的には、これが勝つかなでなく、これが勝つと自分的にはちょっとって思っていて、それなら、馬場的に向いているかもしれないシーズンズギフトが騎手も万全と考えると勝つのが良いかなって。思っていた以上に強くて、覚えておかないとと。

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「最後のモチの木の下で」リスグラシュー(引退式)

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もう来年には、期待の新馬がモチの木のパドックを回り、合図とともに騎手が乗って馬場に出ていくことが見られなくなってしまう。

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最後に引退式でパドックをリスグラシューを眺めながら、この風景が無くなってしまうことにちょっとね。

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「面影が走れば」アドマイヤビルゴ(京都新馬1800m1着)

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セレクトセールでの高値をはじめ話題、注目が集まってからデビューしてきた形になるアドマイヤビルゴ、パドックは、重賞並みの入りでした。この新馬戦、血統馬もたくさんいて、見ていても結構楽しめました。イサベルを母に持つ牝馬フアナ、馬体、雰囲気などが母ににていて、なくなった近藤オーナーの奥さんの所有、ビルゴをフアナが差したら訳がわからんなとパドックで。

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レースは外を回してキッチリ差し切ってくるんですからディープの良い馬だと。2戦目でグンと変わってくるのがディープの良い馬の特徴でもあるので、それを期待して。

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「お軽ハンに乗ったけれど」モズベッロ(日経新春杯1着)

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日刊スポーツの見出しに「お軽ハン(おけいはん、おけいはんは淀駅のある京阪電車のPRのフレーズ)に乗る」の文字が踊りメロディレーンが本命としてあった。なるほど乗ったで、メロディレーン本命。だけどレース前に人身事故で京阪ストップの放送。。。人身事故があった車両に乗り合わせたこともある私、車掌がもう人をひいてしまった暗黒感で呆然とし、再開しても列車はしばらくは正常な運転じゃないというか、ショックがあるなっていうかんじだったので。もうシャレで笑ってる暇がありませんでした。

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勝ったモズベッロも軽ハンデ。。。前走内枠有利な馬場で僅差負け、僅差先着で2着が私の愛馬。。。出ていたらどうなった。。。やけでその時の返し馬を。正直あの時は勝たれると思いました。

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「どこまでも走るか」ソウルトレイン(白梅賞1着)

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さて、日曜には1600mの特別があり、新種牡馬エピファネイアの牝馬が人気で、結果論の私、大体エピファネイア産駒はなるほどこうだろうが、自分的にわかって来て、キズナ産駒はまだ、もう一歩つかめないところ、本当ならこうだって書いてしまうところだけれど、お金も使って分かったんだし、結果論なんて誰も見たくもないだろうからと、自分はそれもあって少し負けるだろうと思うんだけれど違っているらしく、ここは記者の目を信じてエピファネイアを勝ったけれど。。

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それは置いといて、勝ったソウルトレインは、レッドスパーダ産駒、レッドスパーダは下河辺牧場産、いつか東京サラブレッドでの見学の際に手厚くもてなしていただいて、ホントありがたかった。それだけでレッドスパーダというと応援したくなる、馬券はこの馬とエピファネイア産駒へのワイドで外れましたが。

「そろそろ春を想う頃」ヒルノマリブ(紅梅ステークス1着)

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レープロ予想の私、賞金欄を見ているとヒルノマリブが抜けており、冬毛が目立つパドックでも、毛艶も良さそうで来るだろうなと。あとは阪神の新馬が自分的には異様に強いと感じたコンバットマーチ、これがどうなるかなって感じでした。

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レースは、内側が伸びる馬場との各方面のアナウンス通りの結果で、1着馬は桜花賞出走権確定だけれど2着コンバットマーチは、岩田騎手が乗り続けるのならば、この馬をクラシックにつれていけるのかが注目と言えば注目と。

「丁度良い結末」サンクテュエール(シンザン記念1着)

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この日は、風がなくどんよりした日、なんとなく内枠有利な芝コースという正月京都の定番の結果がジンワリでてきて、外枠はって感じがダンダン漂ってきて。

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パドックでは、サンクテュエールが1番で普通に歩いて、歩きが速いと外を回すのだけれど、内側を回っているので、普通に歩いているのに後ろと差が開いていくのが印象的でした。大物と言われたルーツドールはなるほど高速馬場で強いなと思わせる歩き方(詳しくは書きませんお金使ってるんで。)で、いわば東京で驚愕の時計で走ったコントレイルが中山で走ったら、2000で2分切れなかったのと同様で、京都で走ったら3秒は落ち込むので、そうなると勝ち負けまで行けないし、内枠有利が出てきた京都の馬場で、歩きも少しぎこちない部分がサンクテュエールと比べるとあるので、これはもうイカンと思ったと。これはもう血統的に、距離ではなくて、固い馬場が異様に強い血統なのかなと。

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レースは、オーマイダーリンが細くなっている感じなのに対し、パドックでもう一頭機嫌よく歩いているなと感じたけれどジックリ見ているのはこの時が初めてのプリンスリターンが惜しい競馬、内が有利な競馬で内を空けてはイケマセンとはあとの言葉でしょう惜しかった。

 

「今年も今日も座っているよフォーリーさん」アルテフィーチェ(京都新馬2000m1着)

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多分ですが、欧州の騎手って、馬の眼戦に出来るだけ近いレベルで、馬を追おうとしているので、当然欧州の馬と比べると首の位置が低い日本馬に騎乗して、そのスタイルをやろうとすると、状態を低くし過ぎて、座ってしまう体制にしてしまうと思うのです、そうなると座って後ろに体重がかかるので馬が重く感じて伸びない感じになると、それが一番出ているのがフォーリーさんであり、そうなると買えないのですが。

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ところが、この新馬戦のアルテフィーチェは、ツアーで1歳時に見た時からかなり良い馬で、それがここに出てきてその良さが変わってなくて、そうなるとこの時期の新馬戦一般的にレベルは落ちてきているし、馬の強さだけで言えば圧勝なので。で買ったけれど、ボックスで、後が来ずにハズレ。次人気薄なら騎手は変わってきているし、無理矢理抑え込む騎手以外凄く強いレースをするかなと。

「春前大好き」アイラブテーラー(淀短距離S1着)

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この日、南風がだんだん強くなり、見ていると向こう正面は真っ直ぐ強い逆風になり、少し方向が違う直線は真っ直ぐ追い風にならず、外枠とか外をまわってまともに風を受けた馬はひとたまりもないという、いわば馬券を買う方からすればアテものになってしまっていて、馬券という面からはちょっと楽しめなかったと。とんとんでした。

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さてそんななか、小柄で、外枠で、向こう正面前に馬がいなくて、まともに向かい風を受けて、直線も外を回して、着差以上の楽な感じを残しての楽勝は凄いものだと思います。高松宮記念が本番とすると、初コース、初の左回り、騎手の乗り替わり等不確定要素はあるけれど、なんとなく中京最後の直線の平坦部分でビュッと来るかなと。そうなるとディープ孫世代の初G1?になるのかと。母系にニホンピロウイナーの名前があるのも嬉しいと。

「最初はシャボン玉より淡く」レイパパレ(京都新馬1600m1着)

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このレース、パドックで見ている限り、どの馬にも迫力を感じず、もうここまで新馬も終わってきてるかなと言った感じがして、そうなると血統馬が勝つのが常なんで、この馬かなとは思いました。

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レースは鮮やかなもんで、逆風の中、早目に抜け出して最後までシッカリ走ってとさすがは血統馬と感じ入った次第です。

「恒例じゃなく希望を見に来たんだ」タガノディアマンテ(万葉ステークス1着)

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「毎年恒例の万葉S」の場内アナウンス、恒例なのはわかってるけれどガッカリしました。恒例だからやってるんではないはずなんだけれど。たしかに長距離はわざとやらなくなったんで、欧米はそうしてるって、ホントは米はそうしてるんでしょうけれど、欧州は賞金が他の距離と比べると高くないんで魅力がなくなったというか、競馬のやり方がヨーロッパの中を転戦しながら半年で6戦以上しながら盛り上がりを作る現在なので、当然それに見合った距離が長距離ではないのでメインに置きにくいけれど、牝馬限定の長距離G1なんて去年出来てるし、それだけ大事な部分もあるし、たしかオープン特別で3000以上ってこれしかないので、実況だって現場にかかわっているのなら、これ以上の長距離路線の落ち込みを自ら作ってしまうようなことは止めてほしいかなって。

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あまりパドック写真は撮らないっていうのをこの頃やっていて、めんどくさいのもあるのだけれど、あまりにもカメラ下げた人が沢山いてパドックでもしつこくなってきていて、この日も平日でガラガラなのに、ちょっと馬は嫌だろうなって、人の音よりまず京阪電車の音、次にカメラの音なんで。撮らずに気になったのはタガノディアマンテの前脚のバンテージ、前走菊花賞の時の記憶がなかったけれど血統的にありで、この馬が勝つところを見るのが一番希望が湧くだろうと。後は前回来日時、日本の競馬のスピード感に最後まで慣れず及び腰で馬を引っ張っていた騎手が人気の一角に乗ってくるのでこれを外すして、好気配の3番と11番、血統的に面白いので無理を承知で7番のワイドで、マズマズでした。それにしても強いなぁ。良いものを見ました。

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「積み上げて金」サウンドキアラ(京都金杯1着)

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このところ、なんで人気なんだろうってパドックでみると、体は輝いており、動きも快活で、なるほどっていう感じで、それでもオープン特別で少し足らないのでどうかなと思っていたのですが圧勝であり、速さも感じ、勝ち馬は文句のない勝利だったと。

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なんかこう、抜け出してきて突き放す時に結構感動したというか、レースを積み重ねてちょっとづつ馬が成長強いるんだなって、感じさせてくれてゴール、良いものを見た感じでした。

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「輝くかそれとも冬の」ルビーカサブランカ(京都新馬1800m1着)

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新馬戦があと2か月弱になってきて、牝馬の芝のレースが少なくなってきて、芝の3歳のレースは余計に混合戦に牝馬が登場することになり、このレースも牝馬のルビーカサブランカが勝ったと。

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最初に馬柱で馬名見た時は、なんかワイングラスでもまわしていそうな名前に、?と思ったけれど、馬体はワインレッドの如き栗毛色、そういや母親の栗毛もこんな感じだったと思って、実馬を見て納得した次第。本命のアドマイヤの方はちょっと距離が長いのになんでここかなと思ったけれど厩舎が長いところから卸す厩舎なんでそうかなって。

 

「ひねり王子現る」レクセランス(福寿草特別1着)

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このレース、レッドフラヴィアが抜けた人気、でも血統表をみるとマイル以下の適性が明らか。なんで牝馬で、距離の長い混合戦に使って来たのがわからなくて。これはいくら何でもって思っていて。素質的には抜けているけれど果たして軽い芝に適性があるのかというか、早くダートで覚醒したところを見たい血統表を見てワクワクするアメリカンシードと、前走ゴール前で内にささって追えないのに差し切り勝ちしたレクセランスが後脚の作りに瞬発力がありそうで、スローで流れて短い直線をドンとくるのには向いていそうなので、こっちだろうと。

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レースはアメリカンシードで勝負ありのところへ、レクセランスがギュッと空間を歪める感じで差してきて、最後はひねり気味に内に刺さりながら差し切り勝ち。。。着地が見事と言うか。。

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