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「別れの淀の菊までと」マイラプソディ(京都2歳ステークス1着)

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自分的には、ダービー候補というより、今の淀のスタンドができた80年から通っているので、改装前最後の菊花賞馬は何処にいるんだ的な観点で見てしまう部分もあって、ふさわしい存在を早く多く見つけて、最後の物語を楽しみたい部分もあるわけで。

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中京、阪神、淀と周りの違い、馬場状態の違いなど様々な条件で勝ち、とくに太いかなと感じさせておいて、それでいながら、少し長めに、外を回って距離損をしながら勝ち切ってくるのは凄いことだと。

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2000を走りながら、2400やそれ以上のレースをやれたのは大きいと。ホント20年10月までは。よろしく。あんまり強いとフランスに行っちゃうかもしれないけれど。

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