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2019年6月

募集馬見学ツアー「抽選ハズレ確率200%だけれど」スキアの18

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スキアの18が第一希望、欧州血統馬鹿の私、父方ミスプロ(キンカメ)×母方サドラーズウエルズ(モティベーター)の欧州黄金配合に目が行ってしまい、体高の高さなどを無視して。。。G1はまず買わず、予算がね。。

今の持ち馬の当初の騎手が水と油以上に合わないため散々文句をクラブに言った私、正論だけれど、サークル内のことに正論で正解でも、クレームをつけたら嫌われるのは当たり前、間違いでもサークル内優先、閉鎖的な社会では仕方がないこと、閉鎖的な社会の特徴は文句付けた奴を公平な社会より必要以上に何倍も嫌がること。今年も、去年も、前からズッと第一希望抽選は当たってません。。。過去からずっとハズレ確率足すと1.00どころか2.00に近いはず、つまり外れる確率約200%、正論で正解でもクレーム付けたらあきません。。。

(アホらしいんでPRでもしときます。よろしくお願いします。)

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「輝かず輝こうとさせず」スティッフェリオ(宝塚記念7着)

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負けました7着、実力差、騎手の差、馬場が速すぎたこと、もしかしてオーバーワーク、いろんな条件が重なりました。前に行った馬が4着までのレースでしたから、そのレースでスタートを決めてその後控えすぎて、馬群の中にしてしまった、この騎乗が応えました。私は不利は1つ0.3秒と見るので0.6秒これでついてしまいました。騎手も写真のように一人だけが押さえてしまっている、他の上位騎手に遠慮してしまっている「リスグラシューが出してきたんで控えた」なんてコメント、ありえないと思います。

写真を見てください。一人だけ抑えています。みんな行ってるのに。馬は1コーナーまで走ったら、ひとりでに落ち着いて走るんでそこまでは内を空けてキセキを行かせて自分も行って絶対2番手、中途半端な外側走って内側からキセキを追いかけるやつを少しでも窮屈にさせるのが本筋のはず、本筋もやらずにレースに全く参加しようとしないのは大馬鹿なことだと思います。

「馬込みに入れたら手前を変えなかった」これも札幌記念で聞いた言葉、同じことを繰り返すための騎乗もダメと感じました。続けて乗っている意味がないんですわ。手が合うといっても主場じゃないローカル競馬場でのこと、阪神ではいつか桜花賞で本命馬で馬群に入ってしまった戸崎騎手の騎乗と重なってしまいました。無理だったでしょうが彼の能力を良い方に向けてくれた武騎手の方が良かったかなと思います。右鞭でやっと手前を変えての7着、レイデオロに勝ってほしかったし、ノーブルマーズに刺されたのにはガッカリが。

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馬場が速くなり過ぎたことも原因の大きな一つです、できれば2分12秒台後半以降決着のいつもの宝塚記念の舞台であってほしかった。中間雨が降らないのに馬場操作のための芝刈、ひょっとしたら2秒近く先週と比べて速くなった馬場に唖然としました。この馬母系が欧州の重厚本流血統なんです。ハロン12秒台で走って淘汰をして進化してきた血統なんです、この血統の特徴は発展することが特徴、ハロン12秒を切りながらさほど爆発的に世界に広がらない日本の血統とは裏腹に、日本も含めてアッサリ広がっていくのが特徴、ハロン平均12秒を切っての決着はこのタイプでは、世界的名馬級でない限り対応ができません。でもステイゴールド産駒では一番先に来ている。ステイゴールドには向いていない馬場だったのも明らかです。

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追切がいつもは助手でもう少しビッシリやっていたのを、騎手を乗せて少し軽めで、それが凄く良いと思ったのです。坂路でない函館にいるときだってある程度の成績を上げているし、最後はフォームを整えながら追い切る欧州の方式にした方が良いかなと。少し軽めのそれでいて調教後の馬体重より12キロ減の当日の馬体重、ひょっとして紙面などには書かれていないけれど、追切後に余計な乗り込みでオーバーワークにしてしまったんじゃないのかって。。今のところそれが心配です。

適性が向いていないと大きく負けることのあるG1レース、秋にも期待。まずは無事を祈ります。パドックで素敵な横断幕が出ていて救われました。本当にありがとう。

「それぞれの思惑が。。。」レッドベルジュール(阪神新馬1800m1着)

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さて、評判馬、話題馬が揃った新馬戦、宝塚記念の日もあって、レースがある正午付近のパドックは混雑して、なぜか後から来た人にこの時間帯にもかかわらず押される始末で、厄介なもんでした。

芝を刈った効果がハッキリ出ているので、きっちり仕上がっているレッドベルジュールが勝つだろうなって感じにしか見えなかった上に、レッドは藤原厩舎、調教師も周回には加わらないものの付きっ切り、圧倒的1番人気の馬は、周回で差が開いても修正せず全頭を歩く感じになり、それもあって馬はイラついて、騎乗の時も暴れていました。この厩舎のこと複数の人がガッカリをツアーの時、参加者にぶつけていたた、そんなにひどいのかと思いましたが、こういうことが積み重なっているのかなと感じてしまいました。

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さて鮮やかな勝利に文句は全くないものの、少し傾向として例年通り重めの馬場だからと、出走することを決めて、1週前追切をして、その後馬場が刈られて、速い馬場になってしまったと、軽くなるってもっと前からアナウンスがあれば、中京にしたのにって思っている陣営もあるんじゃないでしょうか。でも追切したから変えられない。なんとなく公正さを欠くというか。

馬場をいきなり最後になって例えば中間に雨が降るんで芝が伸びすぎるのがマズイっていうのでも、もう最終週なんで少し理由として通りづらいのに、なにか釈然としませんね、馬も、他より重い馬場が良いんだって阪神開催使ってきている馬だっているわけで、なんとなく馬本位じゃないっていうことと、ヤッパリここで優先権とか逃したらその後出れない馬もいるので、急に刈ってしまったら、どれだけの速くなるかとかレースがいくつか終わってみるまで分からないので手探りのものに賭けさせられるし、そこで未勝利なんて全てを決められることになるし、公正さを欠いているというか、そこまでして何に利益があるのかって思います。不真面目な感じが凄くするんです。

「新種牡馬もシルク」ラウダシオン(阪神新馬1200m1着)

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圧倒的な人気で、新種牡馬だし、これでこけたら嫌だなという思いでした。しかし鮮やかなもんです。写真を見ると相当全身運動ができるタイプのようで、他のディープ系と違うかもしれないと。次観るのが楽しみな存在登場です。(写真はいつもの7Ðでなくミラーレスで撮っています。)

「美しい進化」リスグラシュー(宝塚記念1着)

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週のはじめに芝が刈られて、先週よりも1秒近く速い馬場になってしまいました。馬場が荒れてきていて、時計がかかってくる最終週に中間雨の予報がされていないにもかかわらず、芝を刈ってしまったのが何故かはわかりませんし、なんとなく前年のJCでの時計に競馬専門以外のメディアが食いついてから芝を刈ってしまう傾向が出てきたのはどうかなと思います。なにしろトライアル的な鳴尾記念との関連性が無くなってしまうわけで、そうなると競馬自体の面白みが無くなってしまうのかなと。早い時計の昨年の東京で良い時計を出した馬たちの決着といったところでした。右回り苦手と言われていたスワーヴリチャードもデビューした阪神で高速馬場となってはやはり走ります。

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リスグラシューの完勝には呆気にとられた感もありますが、やはり騎手の力も大きいかなと、アブミはまだ長めかもしれませんがそれでも来日当初の5月よりは短めであり、腰の低さ、全体の重心、なにをとっても日本のトップとずいぶんレベルが高いなと思うのが本音で、それに加えてレース運びの上手さ、敵いません。良いものを見た感満載です。

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募集馬見学ツアー2019(検討中)「欧州血統馬鹿の憂鬱」

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ラブブリーチューンの18

(あくまでも私見と憂鬱な話です。)

欧州競馬好きで、しかも欧州まで年に2回平均で観戦に出かけている者にとって、自分が良いなと思うイコール重さがあって悲惨な結果が待っているということはよくあることで。一番悩ましいのが写真のスピルバーグ産駒、母系からはダートではあるものの活躍馬が出ており、馬体が良ければ勝てそうという点はカタログ時でクリアしているような。実はスピルバーグ、なんとなく実馬を見たサクソンウォリアーに似ていて、サクソンの方が背が少し長い気はするけれど。。。でも牡馬で40万。。。まだ調教やっていないのでわからないけれど厩舎関係はお薦めだとか。。。人気がないので2次に行くことで。。。

もう一つ悩ましいのが、欧州競馬好きなら知ってる黄金配合、ミスプロ×サドラーズ、ダンジグ系(父系母系が逆でも可)。これがミスプロ系で日本でも欧州でも成功しているキングマンボ系のドゥラメンテだとサンデーとエアグルーヴという日本適性がある馬がいて、しかもトニービンまで薄く入っていることで、安心してこの黄金配合に乗っかれる。ノーザンにその配合が多いのはこれを意識しているのは明らか。だけれどこうなると自分は重い血統を選びそう。。。そんなに予算もないし、牡馬でダラダラ走り続けられるのが降級制度がなくなった現在一番弱小には辛い結果。。

どうしようかなぁ。。。でもG1を含めて1頭は持ちたいのが本音。

 

募集馬見学ツアー2019(21)「夢の中間地点」ディープインパクト産駒(牝馬)

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リュヌドールの18

(あくまでも私見です。)これで、画像の羅列は一応終了です。エイシンフラッシュ産駒やスクリーンヒーロー産駒の牡馬にも良い馬はいましたが、一応ディープ牝馬で折り返しとさせてください。そうそう私電子書籍を作っています。興味のある方はよろしくお願いします。(最後にPRあり)あそうそう関係者の方何人かがザズーが面白いと言っておられました。明日は候補馬絞り込みです。

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ステファニーギブンの18

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シーズアタイガーの18

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募集馬見学ツアー2019(20)「噂になりたい」ハービンジャー産駒、ゴールドアリュール産駒、キズナ産駒、ディープブリランテ産駒

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オリエントチャームの18

(あくまでも私見です。)さて最後は複合させてください。追分ファーム看板のニキーヤの血統の後継馬に敬意を表します。母オリエントチャームは昨年の震災の後、震災が原因かどうかは分からないけれど。。。ゴールドアリュールの最後の世代は6頭だそうでその1頭がベルエアシズルの18です。

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ベルエアシズルの18

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クッカーニャの18

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メルヴェイユドールの18

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ポリネイターの18

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グルーヴァーの18

 

 

募集馬見学ツアー2019(19)「華やかな遺伝」ダイワメジャー産駒

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ライラックスアンドレースの18

(あくまでも私見です。)今年は華やかないかにもダイワメジャーっていう毛色の馬に可能性の大きな馬がいたような。

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ウイルパワーの18

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ボンバルリーナの18

 

 

募集馬見学ツアー2019(18)「初仔と初年度」

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メジャーエンブレムの18

(あくまでも私見です。)聞いた話だと、種牡馬が競争成績で種付け料や産駒の値段が最初は決まってくるように、重賞を勝って男馬なら安くて一口100万は行くとのこと。他の馬とのデキの比較は少し希薄かもしれないと。最後の写真はラブリーデイの初年度産駒です。

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コレクターアイテムの18

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キャットコインの18

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ベストリーダーの18

募集馬見学ツアー2019(17)「どうもわからんらしい」マクフィ産駒

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ピュアチャプレットの18

(あくまでも私見です。)誰に聞いても距離適性、体の柔軟性など、わからんのオンパレード、マクフィ自身はマイルくらいでもその父ドバウィは12ハロンでも勝つ産駒を出している。繋ぎは長いけれど、誰もそれは言わないかわりに前脚は緩いといった人はいた。でもわからんらしい。

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コロンバスサークルの18

募集馬見学ツアー2019(16)「舶来品の香り」フランケル産駒

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フォーエヴァーダーリングの18

(あくまでも私見です。)フランケル産駒を見ると、昔舶来品と言われたものから何とも日本ではないような匂いがしていたのをなぜか思い出します。ただマイル付近の適性なんでしょうが、いろんなタイプがあるような。。

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ウェイヴェルアヴェニューの18

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ミノレットの18

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クイーンカトリーンの18

募集馬見学ツアー2019(15)「黄金の担い手」ステイゴールド系(オルフェーブル産駒、フェノーメノ産駒)

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サンダーカップの18

(あくまでも私見です。)さてキンカメの繁栄とは逆に地味な感じになってきたステイゴールド系、相性の良い組み合わせを工夫してきた感じがあるこの系統、上手くいく可能性大かもと。

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アルーリングライフの18

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アルーリングボイスの18

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ソーマジックの18

 

募集馬見学ツアー2019(14)「期待は三次元で」エピファネイア産駒

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ヴェルザンディの18

(あくまでも私見です。写真がない馬についてはただ写真を撮っていないか、デキがあまりにも悪いかです。)さて、カタログ、動画よりより立体感を感じたエピファネイア産駒、産駒が道営のダートで良い動きをしているので、馬体が良ければ未勝利は期限内に勝てる性能がありそうな感じがしますが。

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ジェルミナルの18

募集馬見学ツアー2019(13)「今が絶叫の時」ジャスタウエイ産駒

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ベルスリーブの18

(あくまでも私見です。)なんとなくスタリオンを見学していると1年目より3年目の方が馬体に艶があって体調が良さそうな、ジャスタウェイ産駒、少し注目がそれてしまっていますが、クラシックに関してはディープ産駒1年目とさほど変わらない結果、それならば私の仮定が正しければ。。。

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ホワイトローズの18

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ジプシーハイウエイの18

募集馬見学ツアー2019(12)「永遠の18歳」ハーツクライ産駒

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ウィキッドリーパーフェクトの18

(あくまでも私見です。)「世界一若い18歳の種牡馬」とハーツクライはスタッフの間で呼ばれていると聞いたことがあります。少し動きは見学させていただくととろくなったけれど、形が少しも崩れないのが凄いと見学時毎回感心させられます。今年はキンカメ同様例年よりも良いんじゃないのかって良い繁殖がついてますし、そこが悩みの種だったりします。

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ローズキャサリンの18

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ストライキングアイの18

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タイムウィルテルの18

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ヴィルジニアの18

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アガルタの18

 

 

募集馬見学ツアー2019(11)「一口で一口の怪」リオンディーズ産駒

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アルスノヴァの18

(あくまでも私見です。)確かキャロットクラブでの400分の1でのリオンディーズの価格が30万ほどだったので、牝馬とは言え40分の1口の価格が35万なのは少し抵抗を覚えるというか。馬はカタログよりもはるかに良くなっていると。

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ヴィヴィッドカラーの18

 

 

募集馬見学ツアー⑩「まだまだ繁盛キンカメ商店」キングカメハメハ産駒

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リッスンの18

(あくまでも私見です。)なんかここ何年かより活気があったようなキングカメハメハ産駒、流石の生命力です。ワンブレスアウェイでお世話になった古賀厩舎にレーヴデソールが個人的な注目。

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アプリコットフィズの18

 

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プラスヴァンドームの18

 

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メーデイアの18

 

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ミゼリコルテの18

 

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レーヴディソールの18

 

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グルヴェイグの18

 

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マエストラーレの18

 

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アイスフォーリスの18

 

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アメリの18

 

 

募集馬見学ツアー⑨「メインストリーム」ロードカナロア産駒

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ララアの18

(あくまでも私見です。)価格を見てから馬体を見てなるほどと思うカナロア産駒、そんな条件反射が怖かったりしますな。価格には自信があるとある牧場の「営業部長」の父も申しておりました。

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コイウタの18

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パストフォリアの18

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ハッピーパスの18

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ラバヤデールの18

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ポルトフィーノの18

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マラムデールの18

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クレアドールの18

 

 

 

 

 

募集馬見学ツアー2019⑧「中間価格帯の支配者安定を望まず」ルーラーシップ産駒

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アンブロワーズの18

(あくまでも私見です。)ルーラーシップ産駒、デキが良い様にどうしても価格がそれなりで買えそうなので思えてしまいます。どのクラブの馬もデキが良いような。

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パイレートクイーンの18

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プリンセスルシータの18

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アルメーリヒの18

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リープオブフェイスの18

 

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ラルケットの18

募集馬見学ツアー2019⑦「剛が流行る時代へ」ドゥラメンテ産駒

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ダイヤモンドディーバの18

(あくまでも私見です。)剛のイメージがあるドゥラメンテ産駒、シルエットは似ています。歩きは力強い馬が多かったと、この辺は父譲りです。イプスウィッチ18は①にあります。

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ブランネージュの18

 

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スキアの18

 

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メダリアダムールの18

 

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ウミラージの18

 

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レディオブヴェニスの18

 

 

 

 

募集馬見学ツアー2019⑥「天才型かそれとも。モーリス産駒」

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ドナウブルーの18

モーリス産駒の画像の一部と雑感です。(あくまでも私見です。)モーリス産駒、大きくはなることは分かりました。そのため近親交配を覚悟のうえで今後馬格を求めて交配される可能性はあると。脚が長さ、馬体の長さなど色々なタイプがいます。パッと見ではモーリスの産駒であると括れるのですが、ちょっと見ていると個性が見えてくるような。それがどう出るか。わかりませんが。自分が良いなと思ったのはヤッパリ値段が安くて馬体が立派なモルガナイトの18でした。

 

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アドマイヤセプターの18

 

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アロマティコの18

 

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モルガナイトの18

 

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リトルアマポーラの18

 

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レッドオーヴァルの18

 

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レジネッタの18

 

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ラルシュドールの18

 

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マジックタイムの18

 

 

募集馬見学ツアー2019⑤「名牝の子供たち」ジェンティルドンナの18、ブエナビスタの18

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(ブエナビスタの18)

(あくまでも私見です。)ともに歴史的名牝ではあるものの、今年はキンカメ系からモーリスへ、ロベルト系がかかると、緩い感じの筋肉がキリッと締まる感じになる場合が多いのだとか。とにかく期待です。

 

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(ジェンティルドンナの18)

募集馬見学ツアー2019④「馬格、価格、王者の資格ミッキーアイル産駒」スーヴェニアギフトの18、マトリョーシカの18、デュアルストーリーの18

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(スーヴェニアギフトの18)

(あくまでも私見です。)短距離と割り切ったらかなり走りそうと、誰もが話していたミッキーアイル産駒、筋肉の発達がそのまま夢を大きくさせます。後1頭も見ましたが写真を撮っておらず、スタッフの評判も上々でした。

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(マトリョーシカの18)

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(デュアルストーリーの18)

募集馬見学ツアー2019③「どうしようか袖振り合おか」シリアスアティチュードの18

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(あくまでも私見です。)写真が良いので迷います。前半ツアーの他の写真も見たけれど、この期間にも体調が良くなっているのかも。体は一回り兄より大きいとか、脚も1センチ大きいかな、見た感じでは繋ぎの緩さはなかったような、あとはまだ緩いのでこの緩さが解消されず悪さをしなければ。爪も兄よりは大きいかなと。背は少し短いような。良い馬であることは変わりがなく、ムトトの影響もあって。ううう。

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募集馬見学ツアー2019②「名血を作る時代」アブソリュートレディの18、アブニールセルタンの18

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(アブソリュートレディの18)

フランス無敵牝馬の妹になるアブソリュートレディの18、そしてその前のフランスの牝馬の王者アブニールセルタンにディープの牝馬のアブニールセルタンの18です。ゼニと実績があったら。。。

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(アブニールセルタンの18)

募集馬見学ツアー2019①「2年後吠えるのは誰?」イプスウィッチの18

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(あくまでも私見です。)さて、募集馬見学ツアー後半日程に行ってきました。予報は2日間雨の予報(2日目は降水確率90%)が、募集場見学終了後の日程のスタリオン見学が急な雷雨で中止になったものの、パラっと1日目に来ただけで、風は強いけれど雨は大丈夫という何よりのツアーになりました。

さて今年はメモする人が多かったかな。後半日程からでしょうか。どこかで聞いたようなチェックポイントを関係者にぶつける人、周回の動きなどの気づきをぶつける人等々でした。今年の特徴はまず温暖なことと育成方針などを改良したとかの効果があったような感じで例年より成長が早いかなと思う点、追分分のレベルというか粒がそろって来た感、値段が高いなという点。

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注意する点は繰り返しになりますが、募集馬ビデオは、1日4頭位取れれば背一杯なので、歩く速さや角度は、真っ直ぐ歩いて撮影ができればよいので深い意味はない点(関係者談)です。写真は先頭を飾るのにふさわしいというだけでイプスウィッチの18にしました。人気になるのはなるほどと思いました。柔らかい中に力強さを感じました。

このブログの記事はまとめをしながら自分の応募馬を決定する過程をやってみるのがメインですので、搭乗しない馬もいます。最初にディープ産駒は高いけれどさすがにサンデーはだったし追分にも社台にも良い馬はいましたが登場しないと思いますのでよろしく。使用カメラはタッチ撮影ができるキヤノンミラーレスM10です。

「ツアー練習帳」サクソンウォリアーから

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さて、雨に2日間なるだろうツアーに向けて戦々恐々というかゴルフの雨関係を総動員しようとしてバッグがパンパンになっている状態ですが。良い馬を選ぶのは結局良い馬をどれだけみて憶えているかだと思います。AIで何とでもできるって人もいるけれど、同じような血統ばかりの日本では個体の持っているセンスを見極めるしかないはずなんで。

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なので、日本の一番と欧州の1番とを組み合わせた写真を見ておけば少しは役に立つだろうと思って。まずは練習練習。

「ツアー対策五里霧中」

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さて、今年も社台の募集馬見学ツアーへ。初めていったツアーが2015年、ツアー初日大雨が降り呆然としていた私の前をフイに横切ったのは「シリアスアティチュードの14」現スティッフェリオでした。彼は来週の宝塚記念に出てきます。この終末の雨で馬場がどこまで重くなってくるかがポイントかも。次のポイントが58キロの負担重量、これがどう出るか。他のサンデー系の馬よりは体高がない分斤量はこなせるでしょうから期待は大ですが、前脚を2月の小倉の時から接着蹄鉄にしてるのでそれがどうでるか、そのためか毎日坂路の調教形態が追切のみ坂路に変わってきています、ただ坂路がない函館滞在時に成績が上がってきているので、この調教が良い方に出れば勝ち負けまで行けるかもと。

距離は不安ないかな。後は左鞭を使わず右鞭でどこまで勝負できるかでしょう。馬はGW明けに見学してきましたが大阪杯の後ハッキリ成長しており、まだもう一段階以上成長がありそうです。

さて、キャロットも含め、前年のツアー写真はカットさせていただきます。募集馬の写真は、17日から掲載する予定です。弟を買うべきかどうか、ハーツのこの世代は出来は良いのかどうか。お得感を感じるエピファ産駒の可能性はなどなどになるはずです。

「ドンドン強くなる美しさ」メールドグラース(鳴尾記念1着)

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4連勝で、重賞2連勝、強いですね、新馬の時が450キロ台で、今が470キロ台、成長した分強くなっているのがサラブレッドらしいというか。

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降級が無くなったいま、1勝目を期限までに上げてからドンドン上げてくる感じ、ある意味理想ですね。しかし凄い末脚でした。

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PRです)

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「新馬はいつもシルクシルクシルク(その3)」モーベット(6月2日牝馬限定新馬1着)

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さて、これもシルクなんですが、これも東京で内枠でルメールなんですが、この時期サラブレッドクラブの募集があって、頭を悩ますのがオルフェーブル産駒、父のように牡馬はディープ、キンカメ級のスタッツだと安心してかえるものの、まだ何が走るのかわかりません。

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モーベットは母に似て細長い感じのオルフェーブル、どうなんだろの私的な不安も豪快な走りで一蹴して、東京で強かったを憶えておかなくてはと。

「新馬はいつもシルクシルクシルク(その2)」サリオス(6月2日東京新馬1着)

 

19nmg2019_06_02_img_9999_29 このレース最初は、レイデオロの弟かなと父はダイワメジャーに変わっても、ま東京で内枠でルメールでだし。だけれどハーツクライとサロミナとの組み合わせを見ると、どうなんだろって。マークさせたらのレーン騎手のサリオスの勝利ですか。。

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「新馬はいつもシルクシルクシルク(その1)」リアアメリア(6月1日阪神新馬1着)

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評判馬リアアメリアが出てくるとあって、vanのpogを見ていたら9000人近い指名が。凄いなと。パドックでもなるほど仕上がってるし、これで仕方がないんだろうなって。

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レースは直線追い風、直線外から風を受けて気合を付けたら8馬身。差がついたのは他が集団で固まって中間みんなで落ち着いちゃって、それで固まってるもんで風の恩恵も少ないせいはあるけれど。タイムはどうなんでしょう。普通を持ったままなんで、優秀な部類だと。

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「タイムじゃなく感動するレースが競馬」インディチャンプ(安田記念1着)

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自分はカナロア産駒は斤量泣きする割合が高いという仮説を立てているので、結果的にはそうなったのかもしれないけれど、例えばダノンプレミアムだってディープ産駒でやっぱり58キロは辛いんじゃないのかって言う面があるので、意外と両方とも危ないのかもと、そうなるとステイゴールド産駒のインディチャンプと答えはでるのだけれど、これがホントに1分30秒台で走れるのかって、だって原則的にはダービーの前に芝を刈って、ダービーが一番のレースにするのが恒例と言えば恒例なんで、去年、今年と5月早々、早目に刈ってそうなるといつもとは外側の芝が薄くなるんで今年は特にそんな感じで、そうなると安田記念で追い込んでくる軽い馬場得意な馬が有利な馬場になるって。

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ただ新元号になって、パドックの垂れ幕見てると「アイ」って言葉が目に入って来て、陛下関連の名前をもった名馬級の馬がここでは負けないかと思って見たりして、これは観念するしかないなと思って。

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レースはスタート直後の不利がレースに与える影響は大きかったけれど、これを克服して名馬級が名馬になれるんであって、決してタイムが速いから名馬ではないと思うし、やっぱり直線の坂を上ってグイと出たいときに、インディチャンプがグイと出たのに対し、返し馬で軽い部分の近くを走らせてそこに鞍上が導いているのに、勝負ってところで置かれてしまったのはこれは斤量でしかないのかなと。

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勝ったインディチャンプは、返し馬が軽くて、あんまり外側走らせずにって感じだったし、前走が重い感じがしたので、遠目に観てそれは解消してるんじゃないのかって思ったけれど、勝った後もずっと先頭だったしまだ伸びしろがあるのかなと。

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