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「予感は吉とでるけれど」ダンビュライト(京都記念1着)

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さて、相変わらずの冬の京都は直線向かい風、一頭で追い込むのは辛いのが力は1番だけれどマカヒキの弱み、今日は加えてプラス体重、良く見えてプラス体重は、太目が若干ある場合が多く、それも割引と思ったし。

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 調教のビデオとか見ていて、ひょっとしたらダンビュライトって、抜群の動きをしたんじゃないのかって思っていて、それなら冬に重賞も勝っているしって狙いに入れて、それでパドックは良い毛艶で。

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 良いレースでした。向かい風が強いので、先頭付近に馬がくると風を受けてそれで伸びが鈍ってそこからの我慢比べ、古馬の迫力を堪能できました。
 加えてこの距離になると出走馬の割合を独占してくる社台系の出身馬、あらためで社台グループが中距離にフォーカスしているのがわかる出走馬の割合、独占を嘆くより、バリエーション豊かな番組と賞金体形を有馬記念を止めてでも構築してほしいと感じました。
 騎乗フォームの良くなった鞍上、返し馬も上手かったと思って今日は完璧でした。
PR)です。

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