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「2018私のダービーの夢終わる」シュナイデン(ゆきやなぎ賞3着)

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正直、サトノワルキューレは恐いけれど負けないと思っていました。なにしろ未勝利ながら2000の勝ち時計が優秀だし、長距離血統だし、パントレセレブル→ヌレイエフの母系で、直線の長いところは良いし、鞍上も名手だし。

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ただ、細すぎると言って最後の調整を緩めて、結局プラス体重、アリダーが入っている血統だけに少し細くは見える部分があっても良いのではと思ったけれど、この最後の緩みが痛かったと。

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パドックでは、少し重さがあったしまだ冬毛があるかもと上から見ていると思ったので、近くまで行ったらそれほどでもで、でもなんとなく緩んだ感じがして。。
それでも勝つと思って直線へ外へ出して伸び始めてやったと思ったけれど、向かい風が強くて、ラチとかの設置物と競り合っていてまともに風を受けない馬は差しきれんかった。

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あーあ、走るとわかって一安心だけれど、ダービーは毎日杯で一発行かない限りは無理になってしまったと。あーあ、あーあ、あーあと独り言が止まりません。

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