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「現れたのか現れないのか」11月11日、12日新馬、未勝利よりパスクアメリカーナ、エールショー、フィニフティ、ダノンフォーチュン

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まず11日の未勝利戦パスクアメリカーナ。勝ちタイムが周りは違うけれど、同じ日のD杯より1秒8速いタイムこれは凄いと思う。

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力がいるため2歳には例年の1秒以上遅い馬場に、特に土曜午前中はなっていたはずで、そこを楽勝なんでこれは凄い。

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11日新馬勝のエールショーは活気があって、写真のように首が低いフォーム。この日キレキレの和田騎手が導いての勝利。

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12日フィフニティは余裕の新馬勝ち、血統馬なんで、このまま順調に行くんでしょうね、欲張らんと確実にクラシックへ運んでほしいもんです。ここからは人の責任大だと思います。

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12日もう一つの新馬戦はダノンフォーチュン、こんなに体が延び縮みするとは思いませんでした。凄いと思うけれど、思ったほど時計が速くないこれがどう出るかでしょう。

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