2020年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

« 「あの時の輝き」シンボリルドルフ(85年天皇賞春より)Symboli Rudolf | トップページ | 「凱旋門賞ルーレットは止まらない」クラックスマン(ヨークから凱旋門賞へ) »

「信じられる実力馬」アルウケアAl Wukair(ジャックルマロワ賞を勝利)

2017_05_06_img_9999_1432017two_thou

写真は2000ギニーの時のもの、追い込んできたけれど3着でした。相当自信のあるコメントを2000ギニーの時にもファーブル調教師がしていたので、注目したけれど、脚が長くて、確かに日本ならって感じはしたので期待しなかったんですけれど、やっぱり走るなって、伝統のジャックルマロワ賞1着です。

2017_05_06_img_9999_542017two_thou

馬は、大人しかったですね。馬場入りの時も馬場に出たところで結構待たされたのだけれど、入れ込みませんでした。

2017_05_06_img_9999_1352017two_thou

それからファーブル厩舎は、プリパレードリングに凄く速く出てきます。ニューマーケットでもカラでも一番乗りでした。もしファーブル厩舎の馬が人気で見たい存在なら、イギリスやアイルランドではプリパレードリングがお勧めです。

« 「あの時の輝き」シンボリルドルフ(85年天皇賞春より)Symboli Rudolf | トップページ | 「凱旋門賞ルーレットは止まらない」クラックスマン(ヨークから凱旋門賞へ) »

叙情的駄作集」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 「あの時の輝き」シンボリルドルフ(85年天皇賞春より)Symboli Rudolf | トップページ | 「凱旋門賞ルーレットは止まらない」クラックスマン(ヨークから凱旋門賞へ) »