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「第2章第1ページ」ヴァイザー(新馬戦1着 ノヴェリスト初年度産駒)

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ノヴェリスト初年度産駒、気になります、勝ち負けよりもどんな走りをするのか、G1の裏のため、良い騎手が手配できないので、本当にこんな脚質かがわからないのが残念だけれど、スピードはあると。

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肩の動きはそれほどでないけれど、膝の下が軽いというか柔らかい感じもするし、母方の影響もあるから一概には言えないけれど、後脚は、少し短くても、オリがサンデーやキンカメのようになくても大丈夫かも。

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ただレースは、押さえてドンよりも、ある程度テンに行って、2,3番手、そこからしぶとく伸びるレース、つまり昔のサラブレッドがやっていたレースになると思う。それが出来るか、ダービーを見る限り、これからを背負う騎手たちの意識は限りなく低い。今日は直線向かい風で先に行った馬が止まってくれた。だから、この騎手の控えてドンと乗るしかできないあとはみんな馬の性にするやり方で勝てた。だからそれが一番の敵になるかも。

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