2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近の記事

最近のトラックバック

« 「12.5か25か日曜日の憂鬱」社台ツアーより、スキッフルの16、タンタスエルテの16 | トップページ | 「人だかりのあとさき」社台ツアーより、ドナブリーニの16、ソベラニアの16、プラージュの16 »

「誤解か錯覚か」社台ツアーよりアドマイヤセプターの16、ドナウブルーの16

 

2017_06_11_img_9999_39201705201705

(アドマイヤセプターの16)
さて、写真の兼用のデジカメ、それにデジタル一眼の2台体制で挑んだ今回のツアー、デジカメの動画機能と防水機能には驚かされ助けられました。下のドナウブルーの16は動画からプリントスクリーン→JpeG変換(フリーソフトで)→トリミング→リサイズを行っています。
アドマイヤセプターの16は、初仔であることで、体重が云々されますが、母は444キロで札幌デビューですから、それと比べるとそんなに小さくないのかもしれません。その点では、一般論的な弱さはなんとかクリアしているのかもしれません。
母セプターは、500キロ弱の馬であった記憶が結構たくさんの人にあるように、年月を重ねるに従い、40キロ程度体重が増えています。父がハービンジャーですから、デビューしてから体重が母と同じように増え続けるかは疑問ですが、小さくはないのかと。

123201705201705

(ドナウブルーの16)
ドナウブルーの16は、もっと流線型のバランスの良い、カッコ良い馬を創造していたので、角ばった形にガッカリしてしまったのですが、考えるとこれはカタログ時から成長していたからこうなったんだろうというのが正解だろうと現在思い直して、考え直しているところです。
ウーンそれにしても毎年難解ですねぇ。大レースの前にインタビューを受けるイギリスの名調教師ジョン、ゴスデンが、毎度毎度ノーザンファームのキャップを被っている理由がなんなのかを考えるよりはるかに難しい。。。ウーン。。。

« 「12.5か25か日曜日の憂鬱」社台ツアーより、スキッフルの16、タンタスエルテの16 | トップページ | 「人だかりのあとさき」社台ツアーより、ドナブリーニの16、ソベラニアの16、プラージュの16 »

トピックス2017」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 「12.5か25か日曜日の憂鬱」社台ツアーより、スキッフルの16、タンタスエルテの16 | トップページ | 「人だかりのあとさき」社台ツアーより、ドナブリーニの16、ソベラニアの16、プラージュの16 »