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「私のシャンティイ撮影ノートその3」パドック編

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(マカヒキの勝利後のパドック、関係者席の方を向いての記念撮影です。)

パドックは狭いです。15頭出てきたら、パドックに本当に入れるのか心配になるくらい。
多分1周回って騎手が乗り、それでもう出ていくでしょう。当日はあまり見物に行くのがどうかなと思うくらい。

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(写真のようにスタンドとパドックの間も狭いです。この日でもこの間はごった返していました。写真は1レースが始まる前なので空いていますが。)

客席も狭いです。ギッシリ詰まるでしょうから、レンズを振り回して撮るなんてできない。ましてや場所取りなんてです。ま場所取りしてそれでどこか行ってたら不審者が不審物置いたと思われてエライ騒ぎになるでしょうが。。。日本の場合は、場所取りがあることによってスタンドの椅子に座れなくなる、その人がスタンドの立見席に出てきて混んでいるとか盛り上がっているようになんの努力しなくても見せることができるなんてことを思っている奴がいるから不審物の温床を許しているだけだと僕は思っていますが。
一応パドック写真の上の写真の奥の方、下の写真の右側が、関係者、VIPなどの席で、ここに主に関係者が集まって、乗り込む形をトライアルの日はやっていました。このパドックに付随(裏の)している建物が日本でいう検量室がある施設で、フランスギャロのブティックもあってグッズが売っていました。トレヴ関連商品もまだおいていました。

Img_2479201678

(スタンドとパドックの間のところから)

勝てばここに引き上げてきて記念写真などは済ませて、表彰式は本馬場でやるのだろうと思います。
さてこの項の最後は予想といきましょう。
 

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