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「30年で4枚が私の放蕩」ドュラメンテ、アドマイヤグル-ヴ、エアグルーヴ、ダイナカール

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今年のクラシック、ひょっとしたら1着馬を見ていないかもの心配。。だから皐月賞が終わった後は、少し放心状態というか。83年に初めてダイナカール見てから、32年たってその4代目が皐月賞馬で、なんでか出かけた東京競馬で写真を撮って。。。

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ダイナカールはとにかく気が強いというか、カッカするノーザンテーストに母父がもっとカッカするガーサント、それが全部レースに向いてしまったような感じだったと。

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エアグルーブはとにかくその気の強さにトニービンのドカドカくる破壊力が加わったというか。。自分にとっては理想のサラブレッドの一頭。

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アドマイヤグルーブは、これは分からないというか。。あんまり競馬場に行かなかったころで、感じは分からないけれど、牝馬同士ならあきらめない精神力を持っていたような。

ドュラメンテ。。これは分かりません。これだけ強いレースを、2000でするのだから、他が向いているのかっていう疑問は自然と湧いてくるけれど。。。

これがほかなら良く30年も続けて来たって自分を褒めるところだけれど、変わりものでしかないなと。。あらためて。

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