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「インビンシブルスピリット的チャームスピリット」Charm Spirit(ムーンランドロンシャン賞より)

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10月アスコットQE2を勝った時は、ムーンランドロンシャン賞で、ジックリ彼のレースを見られた幸運に感謝したし、さぁ来年は彼が主役だと思ったら、引退。。あれって思ったけれど、何のことはない、大人気種牡馬インビンシブルスピリットの産駒であり、G1連勝したことで種牡馬としてのいわば需要がありすぎて、旬の時に引退して。。まさにサラブレッド的ビジネスとしては当然の流れというか。ただ走っているところを見たい自分にはわからんというか。

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ダンジグ系なのでもっと顔が大きいとか、首がゴツイとか、首が高いとかするような気もするけれど、首は軽め、顔も大きくなく、それでもノーザン系らしく、ジリジリ伸びて止まらない感じがマイルでもあるし。産駒は日本にも来るのかしらと。。

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