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「昨日が今日、今日が明日でありますように」シャルール(札幌新馬戦を圧勝)

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同じ日の勝ち馬が内を回ったコスモス賞よりも早い時計で、道中も外々、4コーナー手前から4分どころより外を回りながらの圧勝劇。余裕もあり、加速した時には少し沈み込む感じのフォーム。着差6馬身。。最後2F11秒台。。。最後4コーナーでグンと来て追いつくんじゃなくて、追い越す感じのレースはタキオンを彷彿とさせて、思わず血統表をもう一度見ました。。

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写真は7月初め、ゲート試験を受かって、牧場に帰ってきたところを運よく見せていただいた時のもの。印象は柔らかい、各部位の作りが大きい、変に緊張してない、動作を起こす時の軽さが凄く軽いのが印象的で、首とかも自由自在に動かせるというか。。たしかにゼンノロブロイの特徴もあるし、後脚の作りもこの血統ならではのような感じもするけれど。。それでも。。とにかく無理はしてほしくないもの。。

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