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「ささやかな40年の歴史のために」凱旋門賞

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(2013日本ダービー)

2012JCの写真を見ていると、オルフェーヴルは、今年の方が首の使い方が力強くなっているのかなと。あとはやはりハイペースは苦手でしょうから、それになると自分の特性である、他よりもグンとあげられるのができなくなるし。。馬場や相手の研究次第でしょう。。

キズナは、ニエユ賞の時もそうだったけれど、直線で気合をつけてどれだけそれで追いつけて、スパートしてからまっすぐに走れるかでしょうな。怖いのは僕は斤量が軽くなるニエユ賞ガリレオ産駒達ではないかと。それ以上に56キロならキズナ自身も激変してくるでしょうが、どうしても直線向いてから勝てる位置までまず来るのがイメージが湧かないのが。。

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(2012JC)

それと日本の生産者は、日本馬でなくて、日本馬が勝てば他の馬の価値が下がるわけで、種牡馬に買いやすくなるはず。日本に合いそうなガリレオ産駒を探して買ってみるのも一考かなと。。そのためにもどちらかに勝ってもらって。。私も競馬を見始めてちょうど40年。記念の年となりますように。

追伸、スポーティングライフによると、本命オルフェーヴル、対抗キズナ、3番手ルーラーオブザワールドであり、3頭の前走からの伸びが大きいとか言っています。そのまま。。

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