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「小さいけれど花よ輝け(地方競馬にいたメイショウサムソン産駒で勝馬)」アイビスティ(1月2日名古屋競馬)

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中央で初年度産駒が2歳時1勝も出来なかったメイショウサムソン産駒、地方でかろうじて数頭の勝ち馬がいて、その一頭が彼女、一応3勝はしており。。。

馬体は430キロ台、サムソン産駒によくある写真を撮ると、腰より後ろの盛り上がりが高くて、アンバランスさがまだ解決していない途上なのか、形なのかはわからないけれど特徴があるけれど、それが彼女にもあるが、結構幅があることはあり、そこが少しは違うところかと。

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さすがに牡馬混合で、重馬場では、力が必要になる名古屋で430キロ台の馬体ときては力負けも仕方がないところ、これから叩きつつ上昇できれば、グランダムに行けるかもしれないと、正月だし夢をみたいなと思った。パドックでは、メンコや厩務員さんがスィングダンスと同じなので妙な親近感が湧いたのも嬉しかったりしたけれど。

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彼女から見るとサムソン産駒は、もう少しガサがあって、もっと前脚が動くと良いて、それなりに柔軟性があれば、中央でのそれなりの馬は出てくるのかなと。

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