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「わかき日の夢」(安藤勝己騎手引退)

App5017

水透ける玻璃のうつはに
果のひとつみづけるがごとく
わが夢は燃えてひそみぬ
ひややかに、きよく、かなしく。

この白秋の詩が一番似合う騎手でした。ライデンリーダーの桜花賞で彼を知りました。

お疲れ様、そしてくれぐれもお大事に。

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