2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近の記事

最近のトラックバック

« 「やがて春、そして夏、きっと秋に」リヤンドファミユ(若駒Sより) | トップページ | 「ひとまわりした春には」アダムスピーク(場所取りは競馬場の風物じゃない) »

「わかき日の夢」(安藤勝己騎手引退)

App5017

水透ける玻璃のうつはに
果のひとつみづけるがごとく
わが夢は燃えてひそみぬ
ひややかに、きよく、かなしく。

この白秋の詩が一番似合う騎手でした。ライデンリーダーの桜花賞で彼を知りました。

お疲れ様、そしてくれぐれもお大事に。

« 「やがて春、そして夏、きっと秋に」リヤンドファミユ(若駒Sより) | トップページ | 「ひとまわりした春には」アダムスピーク(場所取りは競馬場の風物じゃない) »

叙情的駄作集」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 「やがて春、そして夏、きっと秋に」リヤンドファミユ(若駒Sより) | トップページ | 「ひとまわりした春には」アダムスピーク(場所取りは競馬場の風物じゃない) »