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「ありがとう、ごめんなさい、これからも、ここからも」(シンボリルドルフ、シャダイソフィアを飾って)

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(85年天皇賞春)

おかげさまで、これほど細々とやってきましたブログですが、4年目を待たずに10万アクセスに辿り着くことができ、嬉しいだけしか思えないのがとても嬉しいと。

ここからですがというか、夏ですので前の写真をスキャンをもう一度して、血統で体系的に出せるモノはだそうと思っているこのごろ、ブログの容量も後3分の1残っているので、余裕は十分あるので、現在だけでなく過去も充実させながら進めていこうと。ちょっと血統的、屁理屈的になるけれど。。

それと、海外からのアクセスが2割くらいあるので、英語表記も馬名程度は、この夏と正月期間くらいで何とかしたいと思っていて。。(その方が例えばルドルフなんて、トウルビヨン系の傑作なわけで、ところがその枝はもう欧州どころか世界的にもないわけで、それを残しておくのはとても大事な気がして。)

写真は騎手の方ごめんなさいです。関係者の方も同様です。なるべく映ったモノは出さないよう、良い表情でどうしても出したい場合は先頭でなく、2枚目以降と気を付けていますが、なにとぞお許しを。

もう一つ写真については、とくに権利関係は求めませんが、悪用は困りますのでその辺だけは必ず気を付けてください。とくに関係者などのものは騎手は仕方がないでしょうが、掲載される側の基準をもって実施してください。

なお金銭など負担を求める掲載には応じられません。

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もう一つ写真については、シャダイソフィアの写真のように、記録性の高いと言うか、データ性が高くてしかも綺麗なものを目指しております。これは学生時代にみた海外競馬雑誌の影響ですがその辺は少し窮屈な感じがしますがよろしく。

だから私、このシャダイソフィアの写真が自分のベストショットの1枚だと思っています。この写真が他のサイトで飾られていたときは、多分他がないからが理由だけど、とても嬉しかった。思わず騎手の方にごめんなさいと言いながら感激しておりました。

シャダイソフィアの写真を撮ったのが82年、そこから30年、不思議なのは未だに500円程度の複勝で馬券は済んでいること。。これだけは自分が予測した未来と違うところであり。。。ま、今のほうが回数行ってるので、1日500円でも負け続けるとへこみますけれど。

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