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「これぞギャンブル(2012年4月牧場見学その3)メイショウサムソン初年度産駒」レッドクラーケン、アケルナル

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デジカメに持ち替えたときがサムソンの活躍時期と重なって意外と思い入れが出来たりして、それでサドラーズ系統だけれど、思い切って産駒に賭けてみようかなと。

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↑レッドクラーケンは、厩舎ですでにクラーケンと名前で呼ばれており、大柄な馬体で目立つ存在のよう。大きくて大食いで活発だけれど気は悪くないとのこと。見ていると500キロを感じる馬体には思えないほど軽さがあり、バランスも良さそうでサンデー系との相性の良さも感じるけれど、もう一のび以上して欲しいのはだれでも思うところ、早めにデビューすることもあるかもしれないかなと。

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↑アケルナルは、全くの非サンデー系であり、軽さは感じず、少し薄い感じもして、歩き方も固い感じで、マダマダという感じなのだけれど、これはあくまでサンデー系を基準にしてのものであり、上手く勝ち上がって、昔の馬みたいに前哨戦、中1週で本番、少し休ませて的な使い方ができれば、意外といけるかなと、バランスは良くカッコは良い馬だと思った時は、まだまだ弱さがある場合が多いから少し他より2ヶ月以上はかかるのでないかと。

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やっぱりか先見の明か、9か1か。どうなるんでしょうねぇー。

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