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「大きい方と小さい方では?」ヒストリカル、ベールドインパクト(11月13日新馬)

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大きくて窮屈なところがなくて、それでいてキリッとしているベールドインパクト。その横で、小さくてコロンとしているけれど、少し白目がちで、いかにも母父ノーザンテーストという感じのヒストリカル。

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どちらが好みかと言われれば、永年親しんだノーザンテーストの血が入っているヒストリカルだけど、その前に京都の内回り2000というディープ産駒鬼門のコースで果たして大荒れにならないかという心配も入ってきて。

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結果は、ヒストリカルが、直線でいきなりトップスピードに上げきっての圧勝となり、ベールドインパクトの方はディープ産駒鬼門の洗礼を受けた結果。

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それにしてもこの新馬戦11着までが1秒以内で走っており、勝ちタイムもマズマズなので、ひょっとしたらこれが伝説ものの新馬戦かもしれないと。

それにしても、このメンツが出てくる次の阪神開催の前半は結構分厚いメンバー構成になってくるのではないかと。

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