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「オークスコレクション2011」エリンコート、ホエールキャプチャ、マルセリーナ

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勝ったエリンコートは、入れ込みが激しいと感じるパドック。思い返してみると暴れてはおらず、2人引きで押さえられ真っ直ぐに歩いていて。踏み込みが凄いので、バランスが崩れて見えていただけかと。

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ホエールキャプチャは完璧な仕上げ、勝つのはコレと誰でもパドックで答えがでる。馬体、気合い、踏み込み、気配、全てが素晴らしい、出遅れて、後手後手で負けるのが競馬ではあるけれど。

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マルセリーナは、少し前脚の捌きが自分が見たエルフィンの時より無いように感じたけれど、淀とは見ている場所が違うので。。。

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それにデイープ産駒の初の長距離輸送の時の結果の悪さも気になるし。。(例外は朝日杯くらいでしょうか。)

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