2020年6月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近のトラックバック

« 「2月だからあってはならぬと思った馬名」グルヴェイグ(エルフィンSより) | トップページ | 「すぐそこに頂上がある」ダノンシャーク(つばき賞) »

「薄味のあじわい」トーセンレーヴ(2月12日新馬)

Img_4408

勝ったのは鞍上が上手かったのが第一でしょう。最後に寄られて、とっさに少し馬を外側に振った分、寄られずにすんだ。パドックからマルカプレジオの出来が抜けていたので、どうなるだろうと思っていたけど、鞍上が上手かったというか、外国人騎手なのでとっさにそうやって、その分勝った。でも最後2ハロンは11秒4、これは立派。。。

Img_4429

パドックもこの兄弟としては活気のあるもので、それは良かったのだけれど、なんか後ろ脚がもう少し頼りない感じがするのだけれど。

Img_4349

果たしてここからどれだけ伸びがあるか。。。。やたら、ノーザンダンサーが入っている系統が走っている今の淀では判断が全くつかないのが本当のところ。。。

Img_4405

« 「2月だからあってはならぬと思った馬名」グルヴェイグ(エルフィンSより) | トップページ | 「すぐそこに頂上がある」ダノンシャーク(つばき賞) »

トピックス2011」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 「2月だからあってはならぬと思った馬名」グルヴェイグ(エルフィンSより) | トップページ | 「すぐそこに頂上がある」ダノンシャーク(つばき賞) »