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「絢爛豪華な現在のところ未勝利馬」ディープインパクト産駒(10年10月京都開催)

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しかしこの血統の字面だけ並べるとG1ができそうな感じですから、初年度からディープインパクトがどれだけ良い繁殖を得ているのかが分かります。

フェアープライドは大きな馬体でいかにも1叩きほしい感じでした。(母ビーフェアー)

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同じ下河辺牧場のダノンシャークは、2戦目も敗れましたが、相手が悪いだけ。。。マイル1分34秒台で、すぐ勝てるのではと。。。(母カーラパワー)

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ヴィジャイは、道中ジッとしていなければならず前走のように爆発してから、進路がなくなるとツラい感じが残りますが末脚は凄い鋭くてワクワクさせてくれる馬です。

(母オイスターチケット)

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オンリーザブレイブは、非常に形の良い馬の感じがしましたが、まだ途上のようです。初戦の2000は少し長かったかも。。コーナー4つも少し窮屈な感じが。。。

(母プラウドビューティー)

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ナチュラルブリッジは、凄く形がまとまっていて、人気がないのだけれど。。何でかなと思っていたらレベルの高かったこのレースで掲示板に乗っていました。

(母フォーント)

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ボレアスは、キラウエアの弟と言うことで新馬でダートを使われましたが、果たして今後はどうなんでしょう。中型の馬体で、ディープ産駒らしい馬なのですが。

(母クロウキャニオン)

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