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この春から500マイル先へ「その5」(社台スタリオン)違う夢の結末は?チチカステナンゴ、ディープインパクト

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大川慶次郎さんが「種馬にだって好不調がある。それも予想の大事な一つ、そのために出来るだけ種牡馬は見ておくことが大事」と言っておられたことがありました。

そのため牧場見学の際は、必ずスタリオンは見学することにしています。

チチカステナンゴについては、何回か見ているのですが、今回思ったことは、以外とノーザンテーストにも似ているのかなと。。なんでも吉田照哉さんが気に入って導入したそうですから、やはり似ている馬を何年経っても好ましいと思うのも導入された一因かなと思います。大変元気な馬で種付けシーズン真っ盛りの中でも疲れを感じさせないのが印象的でした。成功はして欲しいですが。。。愛馬の馬名のこともあり歴史は繰り返して欲しくないと。。。

なんとかならんかなー。。。。

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ディープインパクトは逆にお疲れ気味、何年か見ている中では一番不調だったかと。なんでも3年連続で200頭以上の種付けとか。。。

軽い走りをする産駒が多くて、調教が始まってから評判の上がった面もあるとか。。。

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