2020年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

« 「2頭の個性的な天皇賞馬」80年春の天皇賞にて プリティキャスト、ニチドウタロー | トップページ | 「未完のままの夢」キタノコマヨシ »

「ひっそりと咲いていた」マイライフスタイル

App4425

サンデーの全妹、として期待されたのですが、新馬を

勝ったのみでした。新馬を勝っただけでも凄いことかも

しれませんが。。

サンデーサイレンスが黒い馬なのにたいして、この馬

は栗毛で流星もあり、少し派手な感じを受けますが、

弱々しい部分があって、それが華やかさを打ち消して

お釣りがくるほどでした。

App4426

馬名を「私には私の人生がある」と勝手に訳して、

ちょっと応援していました。

サンデー系の馬で栗毛に鮮やかな流星の馬も多い

ですが、牝系に由来するだけでなく、妹がそうである

ようにサンデー自体の中にもこういう因子が眠って

いて、時々それが孫達に出ているのかもしれません。

(写真は95年忘れな草賞)

« 「2頭の個性的な天皇賞馬」80年春の天皇賞にて プリティキャスト、ニチドウタロー | トップページ | 「未完のままの夢」キタノコマヨシ »

血統的必然」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「ひっそりと咲いていた」マイライフスタイル:

« 「2頭の個性的な天皇賞馬」80年春の天皇賞にて プリティキャスト、ニチドウタロー | トップページ | 「未完のままの夢」キタノコマヨシ »