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メジロライアン  ライバルと戦い続ける運命

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91年宝塚記念

勝てそうだったダービーは、アイネスフウジンに、菊花賞はメジロマックイーンに、有馬記念はオグリキャップに負け、僅かなところで勝利を逃して、結局は、この宝塚記念勝ちだけとなっています。

当時は追い込んできていましたが、今なら横山騎手はどう乗るでしょうか。横山騎手のその後の騎乗スタイルをある意味決定づけた馬でなかったでしょうか。

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90年菊花賞

宝塚記念では、少しひっかっかたものの直線踏ん張って、やっとG1勝ちしています。思いこんでいた脚質と違う方が勝負強かったのです。

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91年天皇賞

それにしても、種牡馬入りしてもトニービンとかサンデーとか互角ではないけれど、ちゃんと産駒が成績を残せているのは凄いと思いますが、何時の時代でもライバルの多い馬であることは事実です。

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91年宝塚記念

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