2020年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

« シャダイソフィアとダイナカール (83年牝馬クラシック) | トップページ | リードホーユー 能力は史上最高! 83年有馬記念勝ち馬 »

91年ラジオたんぱ杯3才S ノーザンコンダクト 

91rt5 91rt1 91rt4

91年当時2才路線の特に12月の編成が変更されて牝馬限定戦であったラジオたんぱ杯も2000㍍に変更され、12月最終週に行われるようになり、クラシックを占う意味で現在では関西馬が強い状況もあってですが存在感のあるレースとなっています。

その第1回目は、ノーザンコンダクトの優勝、スタントマン2着、コンダクトは、翌年道悪のスプリングSでリタイアしましたがスタントマンは皐月賞で3着となっています。

スピード主体の2才戦の中で、改装なった洋芝の阪神でのレースは、力と切れ味の戦いとなり、全く違った後味でした。

91年新人の藤田騎手の初重賞制覇でもあります。

91rt2

« シャダイソフィアとダイナカール (83年牝馬クラシック) | トップページ | リードホーユー 能力は史上最高! 83年有馬記念勝ち馬 »

すばらしいレース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 91年ラジオたんぱ杯3才S ノーザンコンダクト :

« シャダイソフィアとダイナカール (83年牝馬クラシック) | トップページ | リードホーユー 能力は史上最高! 83年有馬記念勝ち馬 »